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STAFFスタッフ

スタッフ全員が米国公認 医療ピラティス資格を持つ
さまざまな分野のスペシャリストチームです

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Yuriko Yajima

ダンスのパフォーマンスアップのためにピラティスを始める。
より深く身体と向き合うことで、自分の身体をコントロールする楽しさを知る。
怪我の頻度も減り、ダンスパフォーマンスも向上
また心もより穏やかに前向きに変わったことを実感。

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Momoko Matsuura

航空会社国際線グランドスタッフとして勤務後
外資系金融にて営業管理職や採用担当を務めるも、ハードワークにより体調を崩す。
本質的に人と向き合えるものを模索しているなか、ピラティスに出会う。
小さな変化の積み重ねで身体も心も充実し、本来持っている体の可能性を実感する。

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Aya Yakushiji

奈良県で育ち、幼少期よりダンスを始める。
関西では、自分の学びたいジャンルが勉強出来ないと気付き意を決して上京。
がむしゃらにダンス三昧の毎日を過ごし、メディアやコンサート等で
アーティストのサポートダンサーとして活動。
膝の怪我により踊れない時期にピラティスと出会う。

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Miwa Wada

ニューヨークで医療に携わる仕事をしている頃にピラティスと出会う。
帰国後に妊娠・出産を経験。慣れない育児により腰痛が悪化し
四十肩で腕が上がらなくなり、免疫力も低下し身体がボロボロに。

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FAQよくある質問

ピラティスについて

美容について

肩こりや腰痛、症状改善について

マタニティケアについて

頻度や期間について

年齢について

服装について

その他のご質問

Q

ピラティスで痩せることはできますか?

A

ピラティスはインナーマッスルと呼ばれる体幹の深い筋肉を刺激します。
この筋肉を意識し鍛えながら有酸素運動を行うため、想像以上に代謝が高まり、ダイエット効果が期待できます。
体重に大きな変化がない場合でも、身体が引き締まることで見た目上は痩せることもあります。これは脂肪よりも筋肉の方が重いため、筋肉量が上がることで結果として体重はあまり変わらなくなるためです。

Q

お腹やおしりの引き締め効果はありますか?

A

はい、とても効果的です。ピラティスを行なって頂ければ分かりますが、エクササイズ中は常にお腹やおしり(骨盤底筋群)を刺激します。お腹やおしりのインナーマッスルを鍛えることで、ウェストラインが引き締まり、ヒップアップを実感されている方は多いです。

Q

肩こりや腰痛は治りますか?

A

一般的に、肩こりや腰痛はマッサージして緩めるだけでは一時的にしか楽になりません。
根本的な原因は、身体を支える筋力が低下し、姿勢が悪くなることで負担がかかりやすい体質になっていることです。そのため、ピラティスにより弱ったインナーマッスルを強化することで、姿勢が整い、肩こりや腰痛が持続的に楽になります。

Q

ピラティスで改善が期待できる症状は?

A

肩こりや腰痛に加え、姿勢・骨盤矯正、安産、頭痛、眼精疲労、慢性疲労、虚弱体質、自律神経失調、むくみ、冷え症、生理不順などに効果が期待できます。
その他、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症の改善や予防にも適しています。
当スタジオでは、このような問題をお持ちの方はカイロプラクティックドクターと共にマネジメントさせていただきます

Q

妊娠中でもピラティスを受けられますか?

A

はい、お受けになれます。当スタジオには、日本では数少ないマタニティ専門資格を有するインストラクターがおりますので、細心の注意を払い安全で効果的なピラティスをご提供いたします。

Q

産後はどのくらいで受けられますか?

A

一般的には産後1ヶ月からお受け頂くことができます。
もし体調に問題がなければ、産後2週間からでもスタートできます。

Q

ピラティスで妊活できますか?

A

創始者のピラティス氏は、「10回で違いを感じ、20回で見た目が変わり、30回で身体のすべてが変わる」と述べています。
ピラティスを実施頂くことで、筋肉量、代謝、血流、自律神経の働き、ホルモンのバランスなど身体の機能が大きく変わります。結果として、妊娠しやすい体質に導くことができます。

Q

どのくらいの頻度で通えば良いですか?

A

目的や体質にもよりますが、によっても異なりますが、最も一般的な頻度は週に1回のペースです。ダイエットや痛みの緩和、その他の目的をより短期間で達成したい場合、週に2回以上のペースがお勧めです。
ある程度目的を達成した後は、隔週や月に1回のペースに間隔を空けていくことも可能です。
最も大切なことは継続です。ピラティスは生涯にわたり生活に取り入れていただくことで人生を大きく変えることができます。

Q

どのくらいの期間で効果がでますか?

A

目的や体質にもよりますが、一般的に3ヶ月間で効果を実感いただけると思います。
筋肉、姿勢、歩行、体重、腸やお肌の状態など、明らかな変化が現れ始めます。
そのため、まずは3ヶ月間(約15回)を目標にスタートしていただければ間違いありません。

Q

80歳でもレッスンを受けられますか?

A

ピラティスは呼吸に合わせてゆっくりと無理のない可動域内でお身体を動かしていくので、80歳以上の方にも安心してお受けになって頂くことができます。
特に専用マシンにより関節にかかかる負担を減らすことが出来るので、シニアによく見られる膝の痛み、股関節痛などにも最適です。ロコモティブシンドローム、変形性関節症、そして痴呆症など脳の機能障害の予防になります。

Q

何歳くらいの方が多く通われていますか?

A

40代・50代の女性が最も多いですが、10代~80代の方にご利用頂いております。

Q

どのような服装が良いですか?

A

動きやすく、ストレッチ素材の服装でお願いしております。
ピラティス専用の服装でなくても大丈夫です。
万が一、ウエアがない場合、貸し出し用を用意してありますのでお申し出ください。

Q

ヨガとの違いは何ですか?

A

どちらも呼吸を意識して体幹の筋肉を使うゆったりした動きであるという点で似ており、ピラティスの動きにもヨガを参考にしたものが含まれています。しかし、両者は成り立ちや目的が異なります。
ヨガはインドで約3,000年前に発生した修行や治療法の一環で、その宗教観に基づいた思想と瞑想によって悟りを学ぶことを目的としています。ヨガはポーズをとる過程で、筋肉の柔軟性を高めたり筋肉を鍛えながら精神のコントロールに重点を置きます。
一方、ピラティスはジョセフ・ピラティスというドイツ人により第1次世界大戦時にリハビリとして、解剖学をもとに体系化されたトレーニングです。ピラティスは日常での正しい身体の使い方を身につけるトレーニングとしてご理解頂くと分かりやすいです。
どちらも心と身体のバランスによい効果がありますので、ご自身の目的や感覚にあった方を選ばれることをお勧めいたします。

Q

誰でもインストラクターになれますか?

A

ピラティスに関する法律がないため、誰でもインストラクターを名乗ることができます。
当スタジオのインストラクターは、ピラティス教育の第三者評価機関であるPMA(ピラティス・メソッド・アライアンス)の認めた国際基準を満たす約2年間の教育プログラムを修了し、米国公認ライセンスを取得しております。

ACCESSアクセス

アクティブエイジング ピラティス 二子玉川

二子玉川駅東口より徒歩4分・上野毛駅より徒歩8分
出勤前やお仕事帰りにも、通いやすいスタジオです!

【住所】  〒158-0094 東京都世田谷区玉川2-7-3 2F
【TEL】070-1377-2020
【営業時間】9:00〜21:00
【定休日】年中無休